| 順不同、敬称略 |
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団体名 |
発起人 |
検討委員 |
紹介 |
| 1 |
クリーン帯山 |
代表 古場 美恵子 |
青木 スミエ |
循環型社会をめざし、生ごみ堆肥化、生活廃水の浄化運動、各種団体への協力支援などの活動を行っています。 |
| 2 |
くらしと廃棄物を考える熊本の会 |
代表 緒方 意一郎 |
荒木 ひとみ |
1992年発足。資源循環型社会を目指して勉強会、行政への提言等を行っています。 |
| 3 |
熊本消費者協会 |
会長 矢住 ハツノ |
坂口 真理 |
消費生活に関する有資格者の団体、消費者問題の調査研究、情報提供、啓発活動などを行っています。 |
| 4 |
牛乳パック再利用を考える熊本県ネットワーク |
代表 小山 久子 |
田中 利和 |
牛乳パック回収運動を通して、台所から地球環境を見直し、「人と人」、「人と自然」が共生する社会を目指して活動しています。 |
| 5 |
グリーンコンシューマー九州・山口ネットワーク |
代表 宮北 隆志 |
宮北 隆志 |
「買い物が社会を変える!」をキーコンセプトにした、グリーンコンシューマーの輪を広げるための活動を行っています。(買い物ガイド発行、ワークショップ開催etc.) |
| 6 |
熊本市消費者団体連絡会 |
会長 木下 トシエ |
元主 富 |
安全な食糧の確保、地産地消の推進、ゴミ減量と資源の有効活用、トレー回収や過剰包装の追放、レジ袋の減量と買い物袋持参運動等を行っています。 |
| 7 |
グループmori |
代表 井上 智 |
井上 智 |
熱帯林伐採の反対活動を通して、熊本の中で何ができるかと考え、熊本の豊かな水資源としての熊本の森に気付き、県産林の利用を含めて活動しています。 |
| 8 |
水環境会議 |
代表 大住 和估 |
大住 和估 |
熊本の地下水を飲み続けたいと活動を続けて10年。バスハイクやハイキングで熊本の地下水の現状を知らせています。 |
| 9 |
熊本YMCA |
総主事 小山 哲夫 |
岡田 直子 |
江津湖たんけん隊など、各センター毎に地域に根ざした活動を実施、キャンプなど自然体験を通した子どもへの環境教育を行っています。 |
| 10 |
熊本野生生物研究会 |
会長 西岡 鐵夫 |
坂田 拓司 |
熊本市内のタヌキの生息状況、天草の爬虫類・両生類の分布など、野生動植物の調査・研究を行うと共に、環境教育につながる活動を目指しています。 |
| 11 |
中島校区まちづくり委員会 |
事務局長 中村 邦博 |
中村 邦博 |
秋月祭(ふれあい通り、ゆめさき市)、元気村、熊本港花いっぱい計画、熊本港みなとまつり等の様々な活動を通して中島校区でのまちづくりを行っています。 |
| 12 |
江津湖研究会 |
代表 椛田 聖孝 |
野方 俊介 |
江津湖環境調査や自然環境案内・指導等(江津湖ウォークラリー、江津湖生きもの展、江津湖環境塾等)を行っています。 |
| 13 |
コミュニティーネットワーク協会 |
会長 池永 憲貞 |
山口 久臣 |
「自然」と「文化」をテーマにグローカルなリーダーを育成するための環境教育と国際環境教育を行い、生涯学習を推進しています。 |
| 14 |
九州東海大学 |
学長 川島 協 |
池永 憲貞 |
事務系部署を中心にエコロジー委員会を設置し、両面印刷の徹底や節電・節水でCO2排出の削減、手元分別の徹底によるゴミ減量化や廃棄物最終処分場の視察(熊本・北九州)を実施しています。 |
| 15 |
熊本青年会議所 |
理事長 寺本 光明 |
田原 誠也 |
私たち熊本青年会議所は「明るい豊かなまちづくり」を目標に、本年は「熊本JC・ITプロジェクト」をメイン事業に活動しております。環境関係ではKSO支援活動等を行っています。 |
| 16 |
熊本県自転車二輪車商協同組合 |
支部長 嘉悦 覚 |
中山 貴之 |
通勤には自転車を使いましょう。季節ごとの風を感じて通勤ラッシュ、イライラ無しで体力がつき、体脂肪も抑えます。組合では、放置自転車のリサイクルで資源の有効利用を推進しています。 |
| 17 |
熊本大学リクラブ |
会長 山口 正人 |
山口 正人 |
楽しく、取り組みやすくをモットーに熊大や黒髪地区を中心にリユース活動やエコツアーを企画しています。 |
| 18 |
熊本市 |
助役 福島 靖正 |
前渕 啓子 |
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