 |
楽しみながら環境問題を考えようを合い言葉に、<エコ>環境に配慮した、<フリー>自由で誰もが参加できる、<マーケット>新しい流通つくりを目指しています。 |
|
 |
| ○平成20年度事業計画 |
事業名称 |
主な内容 |
実施日時 |
| 第10回エコフリマ開催 |
交通センター前広場「センターコート」でエコ・フリー・マーケットを開催。エコ・フリー・マーケットは、10回を重ね、地域に定着してきている。今回も、デポジット実験、地域通貨実験、標準服リユース、マイバックの啓発、公共交通機関の利用、エコパの参加団体による販売コーナー、環境クイズラリーなどを展開。多くの高校生、大学生のボランティア参加があり、楽しい環境イベントとして、環境保全活動参加者のすそ野を広げることを目的としている。
|
4月27日
▽特別ゾーン参加 9団体
▽フリマ26区画
▽来場者約1500名
▽ガラポン参加者796名 |
| マイバッグコンテスト |
第3回マイバッグコンテスト(3部門)
■プリントデザイン画部門(優秀作品は製品化)
■古布バッグ制作部門
■マイバッグ使っているとこ写メ部門
応募期間:9月1日(月)〜15日(月・祝)
(後援)熊本日日新聞社 情報誌「すぱいす」による協力店の募集、「すぱいす」賞の設定。
|
4月〜3月 |
| イベントごみ減量に向けた提案 |
サッカー会場でのオリジナルタンブラーの販売によるイベントごみの減量を提案する。 |
6月〜 |
|
 |
| ○平成19年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| 第9回エコフリマ開催 |
4月15日 |
交通センター前広場「センターコート」でのエコ・フリー・マーケット開催。デポジット実験、地域通貨実験、標準服リユースによる古着リサイクルの問題提起、マイバッグ促進の啓蒙、エコパートナーくまもとへの参加団体による販売コーナー、クイズラリーによる環境教育などを展開。環境保護活動のすそ野を広げ、地域活性化にもつなげることが狙い。
|
▽スタッフ&ボランティア 71名
▽特別ゾーン参加 9団体
▽フリマ26区画
▽来場者(ガラポン参加者)809名 |
| イベントゴミ減量連続学習会 |
7月22日 2月9日 |
イベントゴミ減量学習会を実施。
第2回「みんなで聞かな もったいなか!」
第3回「リユース食器で進めるエコイベント」
|
40名 38名 |
| Mottainai隊交流会 |
4月28日 |
Mottainai隊新規会員との交流会、学習会を実施 |
23名 |
| ネットワークのための若者交流会 |
9月8〜9日 |
九州管内の学生(高校生・大学生等)を対象とした情報交流会を実施。
|
23名 |
| 熊粋祭エコブース出展 |
11月3日 |
熊本大学学園祭にてエコブースを出展。マイバッグ作成コーナーを設置。 |
10名(スタッフ) |
| エコイベントリーフレット作成 |
3月 |
イベントごみ減量のための「エコイベントのすすめ」リーフレットを作成 |
2000部 |
| ○平成18年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| 第7回エコフリマ開催 |
4月23日 |
交通センター前広場「センターコート」でのエコ・フリー・マーケット開催。デポジット実験、地域通貨実験、標準服リユースによる古着リサイクルの問題提起、マイバッグ促進の啓蒙、エコパートナーくまもとへの参加団体による販売コーナー、クイズラリーによる環境教育などを展開。環境保護活動のすそ野を広げ、地域活性化にもつなげることが狙い。
|
▽スタッフ&ボランティア 86名
▽特別ゾーン参加 10団体
▽フリマ26区画
▽来場者(ガラポン参加者)771名 |
| マイバッグ企画 |
4月から |
マイバッグデザインコンテスト第2回。10月の環境フェアで表彰式開催。優勝賞作品は製品化し、エコフリーマーケット、大学、高校などで配布。
|
デザイン応募数
200件 |
| 連続学習会 |
3月3日 |
イベントゴミ減量学習会を実施。 |
40名 |
| KES派遣 |
2月18〜20日 |
KES(九州環境サミット)への会員派遣。学生のネットワークを広げ、来年度実施の熊本ファミリー銀行寄付金事業につなげる。 |
2名 |
| ○平成17年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| 第5回エコフリマ開催 |
4月24日 |
交通センター前広場「センターコート」でのエコ・フリー・マーケット開催。当日は、デポジット実験、地域通貨実験、標準服リユースの問題提起、マイバック使用の促進啓発、公共交通機関による来場の啓発、エコパートナーくまもとへの参加団体のよる環境商品の販売コーナー、クイズラリーによる環境教育などを展開。楽しい環境イベントとして、環境保全活動のすそ野を広げ、地域活性化にもつながることが狙い。 |
スタッフ&ボランティア
46名
特別ゾーン参加
10団体
フリマ 30区画
来場者 1500名 |
| トレぺ開発にむけた調査、研修 |
|
エコパブランドリサイクルトイレットペーパー開発に係わる学習会、調査及び研修。
▽古紙とリサイクルトレペに関するアンケートを228企業・団体に発送。152通を回収、分析した。
▽水俣エコタウン&石鹸工場研修
|
228企業へ
の発送。
152通回収。
22名参加
|
| マイバッグ企画 |
|
エコフリマにボランティア参加した高校生大学生が主となり「レジ袋Mottainai 隊」が結成され、「若者が持ちたくなるマイバッグデザインコンテスト」をおこなった。環境フェアにて表彰式を開催。
消費者団体連絡会とマイバッグシンポジウムを共同開催。
「マイバッグでNOレジ袋シンポジュウム」(PDF形式)
|
デザイン応募数200。
110名参加 |
| |
7月
5月 |
標準服単Pへのアンケート
反省会 |
|
| |
12月 |
|
|
| |
1月 |
特別ゾーン参加団体から学ぶ学習会「農を守って水を守る」地下水涵養の取り組み(PDF形式) |
|
|