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| 地域の現状を知り、自らのライフスタイルをふりかえり、実践することを目的として、
環境教育用教材の開発や、人材育成の機会や場をつくれるように進めています。 |
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| ○平成20年度事業計画 |
事業名称 |
主な内容 |
実施日時 |
| 環境学習人材バンク |
環境学習に関するエコパ会員の得意分野、PR事項を情報収集し、エコパHPに新規ページを作成し公表する。 |
通年 |
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| ○平成19年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| 水俣視察ツアー「水俣市のISOに学ぼう!」 |
8月29日 |
水俣市役所では平成11年2月にISO14001を認証取得し、平成15年9月30日からは、ISO14001を自己宣言方式に移行し、監査を市民が行っている。この方式を学ぶため視察を実施。
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19名 |
| ○平成18年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| 親子エコツアー |
7月8日 |
親子を対象としたみつばち観察、蜜蝋キャンドル作り等を学ぶエコツアーを開催。 |
20名 |
| 環境教育講演会 |
3月11日 |
「地域でできる環境学習」
地域ぐるみでの環境学習えお先進的に進めている西宮市のNPO法人LEAFの取り組みに関する講演会。
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30名 |
| ○平成17年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
エコパ講演会の企画、
コーディネート |
3月26日 |
「沈みゆく島国ツバル〜地球温暖化現象〜」をテーマにした講演会の企画、コーディネート 講師 遠藤秀一氏(NPO Tuvalu Overview) |
約60名 |
| エコパートナー(環境指導員)養成講座の開催(年3回) |
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目的:エコパートナーの会員が各WGで活動する上で、「相手に伝えること」「感動・発見を共有すること」を認識し、その技術を習得する事は、活動を楽しく継続的なものにするために不可欠である。そこで今年は、環境教育WGの長期目標である「環境指導員を養成する」第一段階として、環境教育の先進地等から外部講師を招き、講演形式やワークショップ形式の講座を企画・運営し、個々のスキルアップを目指す。
内容(案):環境パートナーシップ先進事例及び環境教育プログラム
開催については、会員のみではなく広く関係団体や市民にも呼びかけ、会員の拡充に努める。 |
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| 出前講座 |
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目的:環境教育教材CD-ROM「ゴミと私たちのくらし」を用いた出前講座を開催し、市民への普及に努めるとともに、新たな参加型の方法を検討・実施する。
内容(案):WGメンバーによる出前講座の開催 |
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エコパ講演会の企画、
コーディネート |
3月26日 |
エコパートナーくまもとを中心に、行政や民間団体・市民をつなぐ講師派遣制度の設立を目指し、会で検討すると同時に、各団体等との調整を行う |
約60名 |
| ○平成16年度実績 |
事業名称 |
実施日時 |
主な内容 |
参加者数 |
| リユースビン視察ツアー |
12月13日 |
環境教育教材CD-ROMに、ビンのリユースシステムの内容を盛り込むために、リユースビンを導入している焼酎メーカー(鹿児島県大口市)と洗ビン工場(水俣市)を見学し、リユースシステムの現状を学ぶ視察ツアーを実施した。
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16名 |
| CD-ROMの効果把握 |
1月 |
平成15年度に配布した環境教育教材CD-ROMの活用状況について、市内の小中学校を対象にアンケート調査を実施した。 |
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| CD-ROMバージョンアップ |
2月 |
環境教育教材CD-ROMに「ビンのリユース・リサイクル」のコーナーを加え、バージョンアップ版を作成した。平成17年5月にはエコパートナーくまもとのホームページへの掲載を予定している。
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| ・環境教育教材CD-ROM「ごみと私たちのくらし」を作成しました。 |
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